日文333
作者:wskydr
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「ヘイ」 にこやかに握手を申し出た七也の右手に対し、鼻柱の高い対戦相手はかすかに中指の先で触れただけだった.七也は一流の選手相手には敬意を払う主義だが、相手はそういう主義ではないらしい. アメリカのフェラチオクイーン、エリザ・ロドリゲス. 別名『アイスクイーン』とも呼ばれる女性が今日の対戦相手だった. 『両者、コーナーへ!』 七也は伸びをしながら作戦のおさらいをした. (タックルやプッシュをもらっても仰向けに倒れるのは絶対NG.必ずうつ伏せか横向きに倒れる事.戦う距離は80センチより外か、逆に肘の内側に潜るほど近く.手足が長いから足払いを狙うのもアリ.上下に攻めを散らしながら試してみよう.なるべくスタンド勝負だが、うつ伏せに倒せればバック取って、仰向けなら抱き着いてフェラチオは断固拒否) (強引にタックルしてきたら肩を押さえて上からドスン.最悪でもうつ伏せに倒れてしまえばフェラされない.遠くでお見合いになったら、体を低めに落としてタックル狙えばノーリスクでプレッシャーかけられる) (そして低めのタックルに相手がうんざりしてきたら上の攻め.よし、大丈夫.作戦通りに動けば負ける要素は見当たらない) 『国際交流BF試合、特別戦10分3ラウンドマッチ! 北アメリカBF協会所属、国際ランク31位エリザ・ロドリゲス対、日本BF協会所属、国際ランク26位シチセ・カザミの試合を始めます! 両者、フェアプレーで.ファイッ!』 ピピピ、と電子音が鳴った. (さて、何で来る? 雑な仕掛けは全部潰すか、最悪カウンターかますぞ?) 腰を落としてエリザのリーチギリギリに構える七也に対し、アメリカの女王様はまず上下の水着を脱ぎ捨てた. 「なっ!」 アメリカ産の巨大なバストがブルンブルンに揺れていた.そして彼女が身をかがめ、上下に体を揺すりながらステップを踏むと爆弾スイカがバイン♪ バイン♪ と豪快に揺れ弾む. 迫力満点の西洋式の乳揺れに七也の目はついつい釘付けになってしまっていた. 「ぉぉ‥‥‥‥」 『シッッ!』 「なぁっ!? し、しまっ――」 気づいたときにはエリザの両手が七也の尻の裏でクラッチされていた.もはや肩を押すとか、うつ伏せに倒れこんでタックルを潰すとか、そういう贅沢が許される段階ではなくなっている. (こっ、の‥‥!) 七也は倒れた後の攻防でベストを尽くす事にすべての意識を切り替えた. 当然のごとくエリザはフェラチオを狙ってくるが、七也がまだ水着を脱いでいない事に驚いてしばらく動きが止まっていた. (BF文化の違いに助けられたな) 急いで水着を脱がそうと彼女が悪戦苦闘している隙に、どうにか頭を両手で押して、引きはがそうとする.しかし、そうやって揉み合ってる途中に男の全身を不意の電撃が駆け抜けた. 「あっっっ~~~‥! あっ! ぁっ、ぁっ、ぁっぁっ‥‥!」 男が背中を大きくエビ反っている. 彼のアヌスにはエリザの指が深々と突き刺さっていた. 「ああっ‥‥んぁぁぁっっ!」 中を指でグリグリとかき混ぜられて七也がメスの快感に悶絶している隙に、ペニスが水着の前から引っ張り出される.頬張り甲斐のありそうな大きく硬いイチモツだった. 『ニヤリ』 BFで勝利を確信したときしか人に笑顔を見せないといわれる氷の女王が、はっきりと唇を釣り上げて男のペニスにしゃぶりついた. ※ チュルルルルル~~~♪ 「んああっっ! ぁっ、ひぃっ」 深い吸引が七也の筒を吸いあげた.ペニスへの強烈な快感のせいで手が痺れて力がうまく入らなくなる.こうなってしまったらもはや女の頭を股間から剥がそうとしても手遅れだった. ジュル♪ ジュルルッ♪ ジュクッ♪ ジュロロッッ♪ 「んぅぅぅぅっっっ!!」 肉厚で長いベロがペニスの周りを激しく舐め回す. 両目をギュっと閉じて歯をくいしばる七也がそれでもどうにかエリザの頭を掴み、あがいているが、彼女のサラサラした金髪を撫でるだけになってしまう. 男に抵抗する力がなくなったのを見て、エリザは顔を前後にピストンし始める. ジュッッポ! ジュッ! ジュポッ! ジュポ! ジュッッッポ!! 「くぁっっ!!」 皺だらけの顔になった七也から悲鳴が漏れる. エリザは首の筋力と唇の締め付けがすさまじく、ピストンも日本人女性と比べ物にならないくらいパワフルだった.しかも広くて長いベロがピストン中にしったりペニスに巻き付いて、気持ち良さを倍増させてくる. 「くっ、ぁっ!」 ちょこざいで小器用な日本男児を力で圧倒
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回复(0) 点击(709) 2020-07-08 05:07:50   
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