日文
作者:wskydr
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村の少女 編 「あっ…お兄さん、お久しぶりです❤」 任務を終えて王都へ帰ってきた僕に、誰かが声をかけてきた。 どこか聞き覚えのあるような…そう思った次の瞬間、背後から飛び付かれて服の上から乳首を優しく撫でられた! 「覚えてるでしょ?変態お兄さん❤」 さわさわ……きゅぅ… 「んあぁ……だ、だめぇ……❤❤❤」 指先の腹でそっと摘ままれただけで、ビクビクと腰を震わせて射精してしまう。 その瞬間、かつて乳首を触られて射精してしまった時の事を思い出した。 そうだ…この声はあの時の女の子だ…! 「き、きみはっ……!」 「ふふふ……暴れちゃだ~め❤ くりくりくり~❤」 「んいいっ❤❤まっ、まってぇ❤❤」 振り向いて捕まえようとするが、指先で乳首をこね回されるだけで一気に脱力してしまう…情けない声を上げて、少女に静止を求めるが……。 「あの時より、かなり強くなれたんだね?❤えらいえらい❤ 頑張ったなら、ご褒美が欲しいでしょ?❤」 僕の言葉には耳を傾けず、乳首を弄る手を止めない。 くるくると乳輪をなぞられ続け、乳頭がぷくりと膨らんでしまう。 やがて指先は乳頭の先端を爪先で軽く押し潰し……。 「や…やめ――」 「よしよ~し❤ご褒美の乳首カリカリで、どっぴゅぴゅ~!❤ 恥ずかしいアヘ顔しながら、びゅるるる~ってしちゃえ~❤」 「んひああぁ!だ、めえぇ……❤❤❤ んああぁ……❤❤❤」 少女の指先が乳首を刺激するたびに、何度も何度も射精してしまう。 当然、前にされてしまった時のように……。 「お兄さん…おいしいエナジー、ごちそうさま❤ またちょっと弱くなっちゃったけど…気持ちいいから、許してくれるよね❤」 ぎゅ~っ!くにくにくにぃっ! 「いひぃっ!❤❤❤ゆ、許すからぁ!とめっ……んいぃっ❤❤❤」 「ありがとう、お兄さん❤ お礼に、またお兄さんがしてほしくなったら…いっぱい弄ってあげるからね❤」 そう言ってようやく、少女が背中から離れる。 ほっと気を抜いてしまった僕の正面に、少女が回り込んで……。 「最後に、とっておきのおまじない❤ ちゅ❤んちゅ~❤」 「んむ、んんん!❤❤」 顔を引き寄せられて少女にキスされてしまう。 危険を感じて引き剥がそうと、咄嗟に両手で少女を押さえてしまった。 それは結果として、少女が両手を放しても僕が逃げられないという状態になるということで…。 「あは❤キスしながら、乳首弾いてあげるね❤ ん~~~❤❤❤ぴんっ、ぴんっ❤❤❤」 「んん!?❤❤❤んんんんん❤❤❤❤❤❤」 少女に乳首を弾かれる度に絶頂し、その度に身体が硬直してしまう。 いつまでたっても終わらない、キスしながらの乳首弾きで何度も何度も射精してしまい……。 「……あはっ、すっかりだらしないお顔になっちゃったね❤」 「あ…あへぇ……❤❤❤❤」 ようやく解放されたのは、僕のレベルを全て出し切ってしまったあとだった。 「たくさんレベルを上げたら、裏通りを一人で歩いてね? 私が見つけたら…また、乳首を弄ってあげるね❤」 「ま、また……❤❤」 再会のヒントを囁いて立ち去る少女を見送ることもできないまま、僕はしばらく恍惚の表情を浮かべて身悶えしながら道端に転がされるのだった……。 殆どは途中からではあったが、僕の痴態は街中へ広がってしまい騎士団への悪評が流れてしまった。 しかも後日、レベルを上げた僕が裏通りへ姿を消す様子が何度も ダンサー&バード 編 僕たちが女王ミラージュを倒してから数か月…サキュバスの城に野盗の集団が向かったという通報を受けて、調査隊が編成された。 現場に詳しいということで僕たち第九騎士団も同行し、以前のように裏門から回って侵入しようとしたのだが…坑道内で突然サキュバスの奇襲を受けてしまった…。 「……!………!」 「キミが団長さんかな?他の人より強そうだね❤ ふふ…キミは特別に、二人がかりだよ❤ むぎゅ~❤すりすり~❤」 「ほら、周りを見なさい。 キミもあんな風に、蕩かして欲しいでしょう?」 バードに促されて周りを見回すと、仲間たちがサキュバスの誘惑に屈し、次々と倒されていた…。 「残念だったわね。二度三度と同じ手が通用すると思ったの? それとも私たちを警戒していなかったとか?」 「くっ…離しやがれ!」 「あっさり待ち伏せに引っかかった癖に、随分と威勢がいいわね? 離してもいいけど…その前に、たっぷりと躾けてあげるわ。 私の足で…いっぱい出しちゃいなさい?」 「なっ…う、うはぁ…❤」 「あら…?足でちょっと触れた
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回复(0) 点击(708) 2020-07-08 05:07:41   
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